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GLAYの人気楽曲トップ50!デビュー曲から最新曲までまとめてご紹介!

ライブに行く人やカラオケに行く人にもオススメ

GLAYは1994年にメジャーデビューを果たした、国内屈指のロックバンドです。

日本においてはCD売り上げ枚数第3位(2019年時点)という記録を持つ人気バンドで、これまでに数々のヒット曲を生み出してきました。

そんな彼らが作った、おすすめの楽曲をここでは50曲まとめてご紹介。

懐かしさを感じる人から、新鮮に感じる人までさまざまだと思いますが、ぜひライブに訪れる前には予習の意味を込めてチェックしていってください。

1:HOWEVER

GLAY / HOWEVER - YouTube

出典:YouTube

不屈の名曲

GLAYと言えばこの曲を想像する方も多いかと思います。

それほど爆発的に売れたシングルでもあり、カラオケなどでも未だに人気の楽曲です。

2:BELOVED

GLAY / BELOVED - YouTube

出典:YouTube

1996年の楽曲

20年以上も前の楽曲ながら、未だに色あせないメロディーラインはさすがといったところです。

イントロのギターをマネしようとした人も多いのではないでしょうか。

3:Winter, again

GLAY / Winter, again - YouTube

出典:YouTube

冬の時期に聞きたい1曲

GLAYのウィンターソングと言えば、やはりこの「Winter, again」でしょう。

冬場は特にカラオケで歌いたくなる楽曲です。

サビの高音はTERUだからこそ出せる音域。

4:SOUL LOVE

GLAY / SOUL LOVE - YouTube

出典:YouTube

誘惑とのダブルリリース

1998年4月に「誘惑」と合わせてダブルシングル曲リリースという派手なプロモーションをうったのがこちらの作品。

爽やかな曲調で、それまでのGLAYとは少し違った流れを見せた1曲でもありました。

5:誘惑

GLAY / 誘惑 - YouTube

出典:YouTube

こちらがその誘惑

「SOUL LOVE」とのダブルシングルリリースとなったのが、こちらの「誘惑」です。

激しくロック調のサウンドが最高にカッコよく、当時の中高生はこぞってカラオケで歌ったものでしたね。

6:BE WITH YOU

GLAY / BE WITH YOU - YouTube

出典:YouTube

ラブソングの定番

こちらはGLAYのラブソングの中でも定番の1曲。

ミディアムバラードな楽曲で、カラオケでも歌いやすくなっています。

ライブでもかなり盛り上がる曲のひとつです。

7:ずっと2人で

GLAY ずっと2人で 【歌詞】 - YouTube

出典:YouTube

珠玉のバラード

今でも30代以上の男性であればカラオケでこの曲を歌う人は多いのではないでしょうか。

GLAYのバラードの中でも最高傑作とも言える楽曲で、ライブでのアレンジバージョンは必聴ものです。

8:ここではない、どこかへ

GLAY / ここではない、どこかへ - YouTube

出典:YouTube

ファンから支持される1999年の楽曲

20年も前の楽曲とは思えないほど新鮮なメロディラインが感じられる曲調で、メッセージ性も高い仕上がりが魅力的です。

PVでのスーツ姿も非常にカッコいいですね。

9:Yes, Summerdays

GLAY / Yes, Summerdays - YouTube

出典:YouTube

6枚目のシングル

まだボーカルのTERUが黒髪ロン毛だった頃の楽曲です。

激しいサウンドで、ドライブソングにもなる疾走感が魅力的なポイントとなっています。

10:Way of Difference

GLAY / Way of Difference - YouTube

出典:YouTube

2002年、GLAYでいうと中期に差し掛かった頃の極

フジテレビの人気恋愛バラエティー番組「あいのり」の主題歌にもなった楽曲です。

男女の恋愛模様を歌った切なく感動するテイストが人気の理由となっています。

11:軌跡の果て

軌跡の果て(Miracle Music Hunt Forever 5/31Ver.) - YouTube

出典:YouTube

ライブバージョンが最高

カップリング曲ながら絶大な人気を誇る1曲です。

自分の生き方に悩んだときにはぜひこちらを聞いてみてください。

きっと勇気がもらえるはず。

12:Missing You

GLAY / Missing You - YouTube

出典:YouTube

メロディアスなギターラインがたまらない

ギターサウンドがとにかく秀逸な楽曲で、ファンからも根強く支持されているナンバーです。

こちらもライブでは定番の1曲となっています。

13:彼女のModern

GLAY / 彼女のModern (Live ver. / 2009.6.7) - YouTube

出典:YouTube

盛り上がりが尋常じゃないライブバージョン

初期のころのGLAYの楽曲ですが、いまだにその人気に陰りの色をみせないロックナンバーです。

大サビは盛り上がること間違いなしで、最高にテンションが上がります。

14:口唇

GLAY / 口唇 - YouTube

出典:YouTube

ロックにテクノの要素をブレンド

ややエレクトリカルなサウンドを足したロック楽曲で、当時はかなり最先端のサウンドとして注目を集めました。

11枚目のシングル曲で、こちらも20年以上前の曲となります。

15:ホワイトロード

GLAY / ホワイトロード - YouTube

出典:YouTube

ピアノイントロからスタート

2004年発表の楽曲で、いわゆるGLAY中期頃のナンバーです。

ロックから少し落ち着きのある楽曲への転換期とも言えますね。

16:BEAUTIFUL DREAMER

GLAY / BEAUTIFUL DREAMER - YouTube

出典:YouTube

ダブルギターイントロが最高

こちらも2003年発売のシングル曲で、GLAYにとって28枚目の作品となります。

あまり目立ったスコアを残せませんでしたが、実は意外と良曲ですので聴いてみてください。

17:いつか

GLAY / いつか - YouTube

出典:YouTube

青春ロックナンバー

爽やかさと慕情を感じさせる、どこか切なさのある楽曲です。

あまり有名ではありませんが、エッジの効いたギターがカッコいい1曲ですのでこちらもライブ前には要チェック!

18:グロリアス

GLAY / グロリアス - YouTube

出典:YouTube

30代以上の男性、カラオケの定番ソング

この曲を聴いて懐かしさを感じる方はきっと昭和生まれでしょう。

まさにGLAYらしさ全開といったナンバーで、カラオケなどでもよく歌われている1曲です。

19:夏音

GLAY / 夏音 - YouTube

出典:YouTube

ベルイントロからのギターイントロがしみます

GLAYにしては少し幻想的なサウンドが強く、ファンタジー系のPVが特徴ともなっています。

ラブソングで、物悲しさを感じる1曲です。

20:VERB

GLAY / VERB - YouTube

出典:YouTube

ドラムロックナンバー

疾走感のあるサウンドが魅力的な楽曲でバスドラムの音色がしびれます。

やや昔のXJAPAN的なエッセンスも入っているように感じられますね。

21:逢いたい気持ち

GLAY / 逢いたい気持ち - YouTube

出典:YouTube

極上のラブソング

TERUの歌声を最大限に活かしたラブソングです。

聞いていて非常に心地がいいナンバーとなっています。

あらためて聞いてもサビの伸び具合が最高です。

22:STREET LIFE

GLAY / STREET LIFE - YouTube

出典:YouTube

オシャレなシティーポップ

GLAYにしてはちょっと珍しく、オシャレな感じのシティポップテイストの楽曲です。

ただ、サビにくるとやっぱりTERU節が炸裂しますので、昔からのファンにもおすすめ。

23:時の雫

GLAY / 時の雫 - YouTube

出典:YouTube

不思議なメロディラインがクセになる

Aメロがなかなか複雑なコード進行で、特徴的な楽曲に仕上がっています。

ミディアムポップナンバーで、初心者にも聞きやすい1曲だと思います。

24:サバイバル

GLAY / サバイバル - YouTube

出典:YouTube

ライブでテッパンのハイテンション楽曲

Aメロ→Bメロ→サビの流れがとにかく最高。

カラオケで歌おうとするとかなりの確率でサビでつまずきます(笑

しかし、それをライブでもいつものクオリティーで歌うTERUさん、さすがです。

25:SAY YOUR DREAM

GLAY / SAY YOUR DREAM - YouTube

出典:YouTube

2009年発売のシングル曲

10年以上前の楽曲ですが、このあたりになるとむしろ新しく感じますね。

GLAYの新たな試みがたっぷりと詰まっているナンバーです。

26:RUN

GLAY / RUN (Live ver. / 2009.6.24) - YouTube

出典:YouTube

ライブバージョン・・・いい!

タイトル通り疾走感があり、ドライブソングにも最適な1曲です。

後期に入ってからのライブ演奏ですが、色あせないカッコよさを感じることができます。

27:春までは

GLAY / 春までは - YouTube

出典:YouTube

GLAYが得意とするメロディー

こちらはGLAYらしさ満載なメロディーに、エレクトロ加工を施した楽曲です。

古さの中に新しさがあるといったイメージの仕上がりですね。

新規ファンにもウケがいいナンバーです。

27:ひとひらの自由

GLAY / ひとひらの自由 - YouTube

出典:YouTube

スローなロックナンバー

人生の歩みを歌った楽曲で、勇気がもらえる歌詞が人気のポイント。

大サビのTERUのシャウトは必聴です。

28:MERMAID

GLAY / MERMAID - YouTube

出典:YouTube

エッジの効いたギターが刺さります

かなり攻めたギターサウンドが特徴的で、カッコよさを感じられます。

サビでは盛り上がること間違いなし、ライブの予習的にははずせない1曲です。

29:I am xxx

GLAY / I am xxx - YouTube

出典:YouTube

PVがちょっとこわい…

GLAY的にはかなり冒険した楽曲だと思います。

転調が激しく、ジャンルの分類に困りますが、ルナシーなどが好きな方には刺さるナンバーではないでしょうか。

30:紅と黒のMATADORA

GLAY / 紅と黒のMATADORA - YouTube

出典:YouTube

ロックにフラメンコの要素を入れてみました

タイトル通り、情熱的なフラメンコのエッセンスを取り入れたナンバーです。

こちらもかなり冒険的な楽曲だと思いますが、意外なマッチングがクセになります。

31:GLOBAL COMMUNICATION

GLAY / GLOBAL COMMUNICATION - YouTube

出典:YouTube

2001年発売、21曲目のシングル

まさに2000年代初頭のサウンドといった印象の、こちらの「GLOBAL COMMUNICATION」は、ライブでサビの大合唱が気持ちいい楽曲です。

ぜひ覚えてからライブに参戦しましょう。

32:GREAT VACATION

GLAY / GREAT VACATION (Live at NISSAN STADIUM,16th August 2009) - YouTube

出典:YouTube

日産スタジアムでの伝説的ライブから

こちらは完璧にドライブソングといった印象の楽曲で、爽やかさが持ち味。

間奏のギターソロが非常にカッコよく、ライブでも人気の高いナンバーです。

33:またここであいましょう

GLAY / またここであいましょう - YouTube

出典:YouTube

GLAY好きにはたまらない1曲

往年のGLAYサウンドといった感じのナンバーで、30代以上のファンにはかなり突き刺さる楽曲となっています。

昔のGLAYの歌を思い出させてくれる仕上がりがたまりません。

34:coyote colord darkness

glay-coyote colord darkness - YouTube

出典:YouTube

ハードなロックナンバー

ドラムとベースが非常に頑張っている曲です。

リズム隊が活きているため、楽曲に厚みが感じられるナンバーとなっています。

激しめのGLAYが好きという方には非常におすすめです。

35:天使のわけまえ

GLAY / 天使のわけまえ - YouTube

出典:YouTube

PVがカッコいい

やや昭和から平成の頭くらいのテイストが残るメロディーラインが、逆に今となっては新鮮に感じられます。

最近の若者からすると2周くらい回って最先端に聞こえるのでは…?

36:STAY TUNED

GLAY / STAY TUNED - YouTube

出典:YouTube

TERUの「らしさ」が全開の1曲

こちらの「STAY TUNED」は、ボーカルのTERUの魅力がたっぷりと詰まったナンバーです。

彼ならではの歌い方が非常に活きている楽曲で、新旧問わずファンなら好きな1曲と言えるのではないでしょうか。

37:Blue Jean

GLAY / Blue Jean - YouTube

出典:YouTube

爽やかさ全開のポップチューン

往年のミスチルやスピッツ的な要素が入った楽曲で、良い意味であまりGLAYっぽくない1曲となっています。

1990年代サウンドが好きな方にはたまらないでしょうね。

38:I LOVE YOUをさがしてる

GLAY / I LOVE YOUをさがしてる - YouTube

出典:YouTube

ラブソングをお探しならこちらを

実にクサい、クサすぎる…しかしそれが良い!というGLAYのラブソングです。

コテコテのラブバラードが欲しくなったらこれを聞けば間違いなしです。

39:SORRY LOVE

GLAY / SORRY LOVE - YouTube

出典:YouTube

コテコテのラブソングをもう1曲どうぞ

GLAY節が炸裂といった印象のラブソングです。

こちらも定番と言えば定番ですが、やっぱりサビのTERUの声でやられてしまいます。

40:鼓動

GLAY / 鼓動 - YouTube

出典:YouTube

スケール感のあるギターナンバー

バイオリンやピアノサウンドなどが入ることで、壮大さが増した1曲です。

間奏のギターソロは必聴。

2007年発売の36枚目シングルです。

41:100万回のKISS

GLAY / 100万回のKISS - YouTube

出典:YouTube

2007年発売のシングル楽曲

Bメロからの盛り上がりが非常に心地よく、サビの爽やかさがたまりません。

仕事帰りに聞きたくなるような楽曲です。

42:生きてく強さ

生きてく強さ(BEAT out! reprise TOUR Ver.) - YouTube

出典:YouTube

1995年、7枚目のシングル

20年以上経った今聞いてもまったく色あせない楽曲で、初期のGLAYを代表するナンバーです。

サビのカッコよさは尋常じゃありませんね。

43: I’m in Love

GLAY / I’m in Love (Live ver. / 2009.8.16) - YouTube

出典:YouTube

珍しいTERUのギター姿も

GLAYらしいラブソングで、サビの大合唱はライブ恒例パフォーマンス。

1990年代のポップソングが好きな方なら絶対にハマること間違いなしのナンバーです。

44:Freeze My Love

Freeze My Love(BEAT out! ‘96 TOUR Ver.) - YouTube

出典:YouTube

ゴリゴリだったころのGLAYのシングル曲

こちらの「Freeze My Love」は、1990年代のバンドサウンドの集大成のような楽曲です。

歌い方も今のTERUとは全く違いますので、新しい発見があるのではないでしょうか。

45:TWO BELL SILENCE

GLAY / TWO BELL SILENCE(from JIRO Produce Live 2009) - YouTube

出典:YouTube

ドラムとベースがカッコいい

スタンダードなロックナンバーで、激しくかき鳴らされるギターと、ドラムのリズムが心地いい仕上がりとなっています。

ラウド系の音楽が好きな方にもおすすめです。

46:Together

Together(BEAT out! reprise TOUR Ver.) - YouTube

出典:YouTube

泣きたい方はこちらをどうぞ

TERUの独壇場とも言える楽曲で、感動的な歌詞が人気の理由となっています。

泣活をしたいときにもおすすめで、大サビはかなりグッときますのでぜひ聞いてみてください。

47:春を愛する人

Glay - 春を愛する人 20180324 Hong Kong - YouTube

出典:YouTube

動画の規制がされるほどの人気楽曲

GLAYの人気楽曲のひとつで、動画の規制もかなり厳しくなっています。

定番ではありますが、これがライブでかかって盛り上がらない人はいないでしょう。

48:カーテンコール

ギター演奏記録#98 カーテンコール / GLAY - YouTube

出典:YouTube

GLAYと言えば…の1曲

GLAYのラブソングの決定版。

30代以上の男性であれば、一度はカラオケで歌ったことがあるのではないでしょうか。

サビが最高にカッコいい1曲です。

ぜひ一度聞いてみてください。

49:DARK RIVER

GLAY DARK RIVER - YouTube

出典:YouTube

イントロがとにかく秀逸

やや昭和感のあるサウンドがむしろ気持ちいい楽曲です。

Bメロからサビに入るところのタメがグッときます。

昔のJポップが好きという方にもおすすめです。

50:とまどい

GLAY とまどい ギター 弾いた - YouTube

出典:YouTube

ちゃんとした動画がなかったのですが、これはこれでいい感じ

ラストはGLAYの夏&ラブソングの定番で、2000年記念すべき20作目のシングルをご紹介。

かつて、かなりの人気を誇った恋愛バラエティ「未来日記」のテーマソングにも使われていました。

まとめ

ご覧いただいたように、GLAYはデビューした1994年から現在まで、変わらぬバンドサウンドを提供してくれています。

名曲といわれるものも多く、今あらためて聞いても色あせていない曲ばかりです。

平成生まれの方々にもぜひ聞いてもらいたいと思いますので、どうぞチェックしてみてください。

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