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May J.を最近テレビで見かけないけど消えた理由はアナ雪!?

歌えなくなった理由はエゴサーチで頭おかしく精神を病んだ!?

大ヒット映画「アナと雪の女王」の主題歌「LET IT GO」を歌い大注目を集めていた本格派歌手のMAY J.さん。

安定した音程とモデルを務められるほどの美貌を兼ね備え、これからは本格的に活躍するかと思いきや…。最近はすっかりその姿をテレビで見かけなくなってしまいました。

一体彼女に何が起こってしまったのか?勘違い女と言われるようになってしまった原因は一体何なのか?

May J.さんがテレビから消えてしまった本当の理由に迫りました!

全盛期のMay J.・音楽番組やバラエティ番組などテレビに引っ張りだこだった!

May J.は日本人とイラン人のハーフだった

May J.さんの本名は橋本芽生さん。1988年6月20日生まれの31歳です。東京都生まれ、神奈川県横浜市育ち。父親は関西出身の日本人、母親はイラン人なので、May J.さんご自身はハーフということになります。

母方の祖母はロシア人・スペイン人・イギリス人・トルコ人の血筋を持つ家系。May J.さんはそんな多国籍の家系に生まれたのです。

これだけたくさん国籍が混ざっていることから、家の中では4カ国以上が飛び交うような状態だったそうです。日本語・英語・スペイン語・ペルシア語、おそらくMAY J.さんは4カ国以上話ができるのではないかと思われます。

May J.の父は敏腕マーケティングマネージャー、May J.は幼少期から歌の勉強をしていた

父親の仕事はセールスマーケティングマネージャー。元プロ野球選手の RJレイノルズが近鉄でプレイした時、代理人を務めていたのがお父様なんだそうです。

そんな家庭に生まれたMay J.さんは幼い頃からバレエ・声楽・ピアノ・作詞・作曲など幅広い音楽教育を受けてきました。

歌手の青山テルマは先輩、宇多田ヒカルも大先輩だった!!

歌手の青山テルマさんはAmerican School IN JAPANの高校生の時の1年上の先輩だったそうです。二人は同じジャズボーカルクラスに在籍していました。

実はもう一人超有名な先輩が5年上にいました。その人の名前は宇多田ヒカルさん。残念ながらMay J.さんが入学した時には宇多田ヒカルさんが卒業してしまったため一度も会ったことがないそうです。

第78代内閣総理大臣を務めた宮沢喜一さんの長女・の宮澤エマさんとは森村学園初等部の時に同級生でした。

そんなMay J.さんは幼い頃から歌手になることに憧れていたのか、幼い頃から数々のコンクールやショーなどに参加していたのです。

数々の賞を総なめ、実は努力派のお嬢様だったMay J.!!

・8歳の時フィリアホールでオペラソングを初演
・2002年エイベックスアーティストアカデミーヴォーカルコースを首席で卒業(13歳)
・2003年ヤマハシンガーコンペティション2003全国大会本選日程ソロ部門特別賞(この時メイジェイさんは中島美嘉さんのスターズを歌いました)
・MTV BMG の企画アブリルラビーンコンテストで優勝
・MTV MUSIC AWARDS 2003オーディエンス賞受賞
・ELITE MODEL LOOK 2003日本大会出場(ファイナリスト12人に選ばれる)

とにかく幼い頃からコンテストに出場すればほぼ優勝していたくらいのとんでもない好成績を収めていたのです。

どうりでMay J.さん、歌が上手いと思いましたが、何の訓練もせずにただ単に上手だったわけでなく…。彼女は幼い頃から猛特訓を積んでいたなんて本当に驚きでした。

ちなみにアーティスト名であるメイジェイの由来はペルシャ語で美しい才能溢れるという意味があるそうです。J.はジャミーレと言うミドルネームのJから名付けたそうです。

May J.は2014年頃からテレビ露出が減ったけど消えたの!?何故干された!?

売り出し方に問題があった!?突然姿を消し始めることに!?

そんなメイジェイさんは2006年にキューンレコードからデビュー。2009年以降は所属レーベルをRhythm Zoneに変えて活躍して行きました。

圧倒的な歌唱力からテレビ朝日の「関ジャニの仕分け∞」に出演。カラオケ得点対決で連勝を続けて行きました…。

なんと2012年6月16日の放送から26連勝。残念ながら2014年5月3日の放送でサラ・オレインに初めて敗北してしまいました。

とにかく本気で歌が上手いMay J.さん。これほどの人なら引く手あまたの活躍が約束されていたはずですが…。

気が付いた時にはここのところMay J.姿を見ていない!?May J.さん、2014年あたりから姿を消し始めてしまったのです。

一体彼女に何が起きてしまったのでしょうか!?

May J.が消えた理由(1)カバー曲ばかりで自分の歌がない!?

またカバー!?もう見たくない!?とバッシングの嵐に

May J.さんが消えた一つ目の理由だと言われているのが、彼女の歌はカバー曲ばかり、オリジナル曲がないというバッシングが起きてしまったからでした。

CDを発売したりライブをしているのに、自分の曲はほとんどなく、人気の曲ばかりを歌うことが多くの人の鼻についてしまったようです。

普通、歌手がカバーアルバムをリリースする場合、5年に一度とか、ある程度の期間を設けて発売するのが通常かと思います。

しかしMay J.さんの場合はカバーアルバムを発売したかと思うとまたカバーアルバムを発売…。オリジナル曲を発売している気配が全くなかったのです。

次第に「MAY J.またカバー」「カバーばっかでムカつく」といった批判がネット上でいっきに湧き上がってしまいました。

関ジャニの歌番組に出演した際には、May J.さんの歌が上手いことは認められていましたが、本人のオリジナル曲が良く分からない状態では…。

次第に「カラオケおばさんのイメージが強い」という意見が集まってしまいました。

FNS歌謡祭でカバーした曲はミスチョイス…MC陣も苦笑い

27時間テレビで放送された「本気カバーFNS歌謡祭」では実力派の歌手たちが次々と普段ちょっと違った曲を歌い上げて行きました。

その中でMay J.さんが選曲したのはまさかの「嘆きのボイン」。これは1969年に落語家の月亭可朝さんが作詞・作曲したバストについてのコミックソングだったのです。

↑の動画の通り、May J.さんは「大きいバストは何て言うのかボインって言うんだよ」とか「ちっちゃいのはコインて言うんだ、もっとちっちゃいのはナインやで」と熱唱。

この歌詞は歌う人によって面白みがあったのかもしれませんが…。なぜこれだけ実力のある歌手May J.さんが、これだけの美貌もあるのにこの歌を歌ったのか…!?

本人はウケを狙ったのかもしれませんが、実際のところは大滑り!?かなりミスマッチな選曲だったのです。

司会を務めていたナインティナイン岡村さんや元SMAPの中居正広さんらは苦笑するしかなかったようです。

レコード会社の幹部はテレビのスイッチを切っていた

これを見ていたレコード会社の幹部は「これはただのカラオケ大会。FNSが満を持して作った番組で「嘆きのボイン」だなんて情けなくてテレビのスイッチ切りましたよ」と評価はイマイチだったんだそうです。

この曲を選んだのはMay J.さん自身が行ったものだったのかどうかはわかりませんが…。せっかく歌が上手いし一生懸命準備をしていそうなので、もっと視聴者ウケしそうなものを選べばいいのに、と思ってしまいました。

MayJ.さんのスタッフは空気が読めていないような気がするのは私だけでしょうか…。

May J.が消えた理由(2)「アナ雪」で大バッシング!?

悪いのはMay J.ではなく、松たか子が凄過ぎた

May J さんが消えた二つ目の理由だと言われているのが、大ヒット映画「アナと雪の女王」の主題歌を担当してしまったことが原因だと言われています。

最初に「アナと雪の女王」の主題歌が担当できると聞いたMay J.さんはかなり嬉しかったんだそうです。

それもそのはず、ディズニーの主題歌が歌える=それだけ歌唱力が認められたということになりますし、ある程度人気がある方でないと勤まらないといったイメージです。

しかし蓋を開けてみればMay J.さんの予想をはるかに超えたバッシングの嵐が彼女を襲ってしまったのです。

May J.さん自身、まさか子供も大人も大好きなディズニーソングでこんなに批判が出ると思っていなかったんだそうです。

ではなぜ、ここまでMay J.さんが批判されてしまったのか?それはアナ雪はそもそも、誰か個人のものではなく「みんなのもの」という感覚があった為、May J.さんは「便乗している」「調子に乗っている」と言われてしまったようなのです。

May J.さん、最終的になぜアナ雪で炎上しているのかについて「みんなが気に入らないのは自分だった」と自覚。予想もしていなかった反応に相当傷ついてしまったようです。

嫌われた本当の理由は「アナ雪を歌ったもう一人が松たか子だったから」

バッシングしている人たちのほとんどがアナ雪が大好きで「Let It Go」が好きで、みんな同じものを愛しているのに…なぜMay J.さんだけが嫌われてしまったのか…。

彼女自身、この部分が一番つらかったと語っていたことがありました。

実際にどんなバッシングがあったのかと言うと、ネット上には「他人のふんどしおばさん」「カバーソング芸人」などと、これまで発売したカバーアルバムについても揶揄するような声で溢れてしまっていました。

実はこのアナ雪の主題歌「Let It Go」は劇中ではMay J.さんではなく松たか子さんが担当しています。松たか子さんといえば数いる女優の中でも絶大なる人気を誇る女性です。

彼女の右に出る人がいないくらい…同性からも異性からもかなり人気のある女性なのです。

松たか子さんに歌って欲しかったアナ雪ファンたちは次第に「なぜMay J.ではなく松たか子が歌わないの?」かと…そういった意味でも批判が集中してしまいました。

最終的には「Let It Go」=松たか子さんというイメージだったのにMay J.さんがそこに便乗したというような雰囲気になって行ってしまいました。

事実、オリジナルの曲がある松たか子さんに対して、オリジナルの曲がないMay J.さん。歌手だけどコンサートを開けば「アナと雪の女王」の関連商品を発売したり、歌番組ではアナ雪の映画の衣装を身につけて出演。

こういうやり方をするから便乗と受け取られてしまうのではないでしょうか…。

May J.が消えた理由(3)ニックネームは「勘違い女」!?

本人は頑張っているだけなのに、事務所の売り出し方がまずかった

MAY J.さんが消えたと言われる3つめの理由は、彼女が出演したあるバラエティ番組で発言した内容がきっかけで「勘違い女」と言うレッテルがはられてしまったことが原因でした。

とあるバラエティ番組に出演したMay J.さんは歌があまりにも上手いので「紅白出場もあるのでは?」と聞かれました。すると彼女は「今からスケジュールを空けていること」「手帳にも仮予定として紅白と書いてあること」を告白したのです。

まだ紅白から声がかかっていない状態なのにスケジュールを空けていることに対して、それでなくてもあまり好かれていないMay J.さんだっただけにとうとう彼女は「勘違い女」と呼ばれるようになってしまいました。

実際に世間ではどんな批判が集まっていたのか調べてみたところたくさんのTwitter のコメントを発見しました。その中から一部のコメントをご紹介します。

やはり松たか子と比べられてしまうMay J.

やはり松たか子さんの人気が高すぎてMay J.さんがいくら頑張ったところで認めてもらえる程甘くはなかったのかもしれません。

松たか子さんは人間性も歌声も演技も発言する言葉一つも…全部が魅力的すぎて、多くの人がもっと見たいと思ってしまう人なのです。

大好きなアナ雪だったからこそ、松たか子さんに歌ってほしかった人は多かった…もっと松たか子さんのアナ雪を見たかった。

それを邪魔したのがMay J.だった…これは本人の問題というよりも事務所のマネジメントの問題だったのかもしれませんね。

歌い方が嫌いという意見が多数

May J.さんの歌い方ですが、プロの人が判断すれば歌唱力とか強弱とか絶妙で相当上手いのかもしれません。

しかし素人がテレビで見ていると、別段上手くも下手くそでもない海外の歌手が薄っぺらい雰囲気で、強弱をつけながら歌っている感じにしか見えないのです。

歌が上手いのは分かりますが、オリジナリティがほとんどない。歌い方が嫌いというのはある意味的を得ているのかもしれません。

なぜここまで嫌われるまでオリジナル曲がないの?

なぜ批判が出始めた後、これだけ歌が上手いのにオリジナル曲を歌わせてあげなかったのでしょうか?May J.さんくらいのクラスの歌手であれば一曲でも人気ドラマのエンディングなどを歌っておけば、一気に形勢逆転できたはずです。

なぜこれだけ批判が膨れ上がっていても自分のオリジナル曲が出せなかったのか…。実はそこには彼女が歌えなかった理由があったのです。

本当に頑張り屋のMay J.…勘違いばかりされてしまう

努力家なお嬢様という言葉がぴったり似合うMay J.さん。本当は性格も良いそうで、こんなに嫌われるような方ではないんだそうです。

芸能界でバッシングが起きそうな場合は、いっそ一度引き下がって別の方法でアピールした方が良かったのではないでしょうか…。

May J.が消えた理由(4)幻聴で”自分の曲じゃないのに”という声で頭がおかしくなった!?

頑張り過ぎて心が折れたMay J.

実はMay J.さん、あまりにもバッシングがひどくなった頃、自伝「私のものじゃない、私の歌」という本を出版していました。その中で当時の心境やバッシングについて心境を赤裸々に告白していたのです。

まずアナ雪の主題歌をめぐってバッシングが始まった時のことでした。

最初の頃May J.さんの頭の中で?が飛んでいたくらい状況が飲み込めていなかったそうです。なぜ自分がバッシングされているのか…。

自身でSNSなどを使って調べていくとその中に「May J.またカバーだし」「私もそう思ったむかつく」そういったコメントがどんどん増えていたんだそうです。

バッシングの火に油を注いでしまうMay J.の空気の読めないコメント

May J.さんは「バッシングってこんなふうに広がっていくんだ」とコメントを見ながら思ったそうです。

「Let It Go」がヒットした頃から、世間では「便乗している」「調子に乗っている」と受け止められ始めたのです。

バッシングの声に対しさらに火に油を注いでしまったのが2014年8月10日に出演したTBSの番組情熱大陸でのコメントでした。

May J.さんはこの中で次のようなコメントを残したのです。

「なんでエンドソングはMay J.が歌ってるの?という風に思ってる人が多いというのが......。そういう仕組みなんだけどなっていう。全世界で必ず劇中歌の人とエンドソングっていうのはアレンジが違う、そして歌ってる人も違うっていう共通があるんだけど、それを理解されていないのがすごく残念ですよね。それでも自分が日本版の主題歌を担当させていただいているし、しっかりと責任感を持っていい歌を歌い続けるしかないんですよね。人になんと言われようと」

こういうコメントが嫌われることをなぜ理解できないのでしょうか…。

上のコメントのように、May J.さんは全世界で必ず劇中歌の人とエンディングはアレンジが違い、そして歌っている人も違うという共通点があることを説明しています。それを理解されていないのがすごく残念とコメントしていますが…。

しかし実際はそんなことほとんどの人が理解しているのです。理解した上でMay J.さんの歌が聞きたくないとコメントしているのです。

そこのところを全く理解せず、自分が嫌われていることを相手が理解していないせいにしてしまったMay J.さん。これではますます嫌われてしまう方向に向かうしかなくなってしまいます。

熱大陸の編集の仕方にも問題があったようで、本来はMay J.さんがもっと情熱を持って謙虚に説明していたようなのですが…。VTRではただただメイジェイさんが不満げに言い訳を言っているように映ってしまったのです。

スタッフからはエゴサーチ禁止令がでるも…やっぱり見てたMay J.

結局あまりにネットのバッシングが多くなってしまい、スタッフからもエゴサーチ禁止令が出たほどひどい状況になりました。それでもエゴサーチを止めることができなかったというMay J.さん。

その理由を少しでもいいからポジティブな意見が見たかったんだと思うとコメントしています。

しかし結局見てしまうとネガティブな声のほうが膨大すぎて見るたびにどんどん辛くなって強くなっていたそうです。

エゴサーチで叩かれてる事を知り、とうとう歌えなくなってしまったMay J.

叩かれるのが怖くて次第に何を聞かれても「そうできたらいいなと思います」みたいな曖昧な表現しかできなくなり…。今度はMay J.つまらないと叩かれるようになってしまいます。

ネットいじめのような状況に陥ってしまったMay J.さんは最終的に心的ストレスからか歌っている途中で急に声が詰まるような症状に見舞われ始めました。

その後レコード大賞で歌を歌いましたが「自分の曲じゃないのにレコード大賞で歌う」その状況に幻聴で「自分の曲じゃないのに」と言う批判の声が聞こえるようになってしまいました。

結局May J.さんは心的ストレスから歌うことができなくなっていてしまいました。マネージャーからは「なんで弱音を正直に吐かないの?」「聞かれてもないのにわざわざ言う必要はないけれどショックだったらショックって素直に言えばいいじゃん」と言われたたんだそうです。

本当はいい人だし頑張っているのに無理しすぎて強がるから余計にアンチが増えてしまう…そういう状況がマネージャーとして歯がゆかったそうです。

バッシングを受けていた時のメイジェイさんは何でダメなのと原因がわからなかったそうです。そして弱音を吐くくらいなら努力をしようと頑張っていたんだそうです。

なぜそれでもオリジナル曲を歌わなかった?

ここからは個人的な意見ですが、なぜMay J さんのように実力のある歌手で見た目もモデルがこなせるくらいスタイル抜群なのにオリジナル曲を歌わせなかったのか?この事が不思議でなりません。

確かに彼女の歌い方やコメントには人に嫌われてしまうような悪い癖がたくさんあると思います。そこをアドバイスしながら直していくのがマネージャーや所属会社の仕事なのではないでしょうか…。

もっとこういう風にコメントしたりこういう風に歌ったりすれば嫌われなくなる…そうアドバイスしたとしてもMay J.さんは頑として聞き入れなかったのでしょうか…。

これだけ批判が集まってしまうと人前で歌うのが怖くなってしまうのだと思います。これからの時代はSNSやネットで叩かれても気にしないくらいの鈍感さがないとやっていくのは難しいとも言われていますが…。それもそう簡単じゃないですよね。

これだけ頑張っているメイジェイさんであれば10曲でいいのでいいからオリジナル曲を出してあげれたら…。

そんな風に思って調べてみると、え?え?え!!!…実はメイジェイさんオリジナル曲を出しているようなのです。

May J.はオリジナル曲を発売してた!!

1st 2006年12月20日 HERE WE GO feat. VERBAL (m-flo) 70位
2nd 2007年5月30日 Dear... 97位
3rd 2007年11月21日 DO tha’ DO tha’ -
4th 2010年6月9日 Shiny Sky 54位
5th 2012年10月10日 Rewind 30位
6th 2014年9月10日 本当の恋 6位
7th 2015年2月25日 ReBirth 11位
8th 2015年8月5日 Sparkle 22位
9th 2016年8月3日 Have Dreams! 28位
10th 2017年5月24日 母と娘の10,000日[10] 55位

最高位の数字を見ると…オリジナルはあんまり売れなかったようですね。

どうやらオリジナル曲ではヒットを飛ばすことができなかったようですね。カバー曲だけ売れた…そんな切ない状況があるようです。

結論:May J.が消えた理由はバッシングが止まず、嫌われ続けた結果、ストレスで次第に歌が歌えなくなったからだった!!

結局調べてみるとMay J.さんが消えてしまった理由は、なんとなく本人の性格とか歌い方が世間の好みとは合わず…。気が付いた時にはバッシングの嵐が起きて…。

それを気にしてしまったMay J.さんが歌えなくなってしまったからだということがわかりました。

もしかしたら努力するところが違ったのか!?これからはコメントとか、人に好かれる発言や行動をほんの少し学んで見れば、きっとみるみるうちに大人気になるのではないでしょうか!

消えたハーフタレントの干された理由と現在

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