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kokiのゴリ押しがヒドイので内容まとめ! 映画未経験でエルシネマアワード受賞…

父親・木村拓哉や母親・工藤静香への批評も!?世間の反応は!?

平成最後で最大の二世タレント・kokiさん。

父親は元SMAPの木村拓哉さんで、母親は元おにゃン娘の工藤静香さんということで、その存在にはデビュー当時から注目が集まりました。

両親ともにスーパースター&アイドルだったということで、正直kokiさんは芸能界に表われたときからアンチがたっぷり。

もちろん批判は覚悟のうえでモデルなどの仕事を始めたとは思いますが、それにしてもゴリ押しぷりがすごいということで話題となっています。

中でも2018年11月には映画に出演したこともないのに、エンタメ系の賞を受賞。

その賞が「エル・ガールズ・ライジングスター賞」というものだったのですが、本来どんな賞なのか?

ここではそんなkokiさんのゴリ押し遍歴と世間の反応をまとめてご紹介していきたいと思います。

kokiのゴリ押し(1) ハイブランドのモデル&アンバサダーに続々選出!

ブルガリやシャネルなどハイブランドのアンバサダーに就任

2018年の5月に芸能界デビューを飾ったkokiさんですが、デビューしたあとすぐにブルガリやシャネルといった世界的ファッションブランドのアンバサダーに就任しています。

当たり前ですが、kokiさんはそれまでモデル活動の実績などはありません。

それが何故ハイブランドのアンバサダーに就任したのか?

それはもちろん「木村拓哉の娘」だからです。

SMAPという平成最大人気のアイドルグループのメンバーにして、過去には抱かれたい男ランキング殿堂入りクラスの人気を誇った木村拓哉さんの娘だからこそ、こういった仕事が入ってきていることは誰が考えても明白。

もちろんこうした二世タレントのゴリ押しというのはいつの時代もありましたが、ここまで露骨にいきなり世界を狙っていったのはkokiさんが初めてでしょう。

母親の工藤静香さんも元々は人気アイドルグループのメンバーでしたが、やはり木村拓哉さんの力の方が影響力はあると思いますので、kokiさんのバックアップには木村拓哉さんのタレントパワーが最大限活かされていることは間違いありません。

ただ、kokiさんのモデルとしての実力や実績はまだまだ乏しいので、これから磨かれていくことになるかと思われますが、それにしてもこれだけのオファーメイクができるというのも流石「キムタク」といったところでしょうか。

kokiの父親・木村拓哉は朝起きてネットでエゴサーチ?

そんなKokiさんの父親・木村拓哉さんですが、SMAP解散以降はドラマや映画と個人活動に忙しく、いまだにその人気は一定数あるように思われます。

木村拓哉さん出演の作品は毎回大々的にメディアにも取り上げられるので、その影響力は健在といったところ。

しかし、kokiさんがデビューをしてからというものの、バラエティー番組やトーク番組といったものにはあまり出演をしておらず、こちらは娘の話題にあまり触れられたくないからともいわれています。

もちろん昔からトップタレントですから、自身の批判などには慣れているでしょうが、現在は父親としてkokiさん宛ての批判も受け止める役割があります。

グループ解散から囁かれる「メンバー不仲説」に加えて、娘のことでも批判を受けるとなるとメンタルが心配なところですが、

どうやら木村拓哉さん、進んでエゴサーチをおこなっているようです。

同じく、SMAPの独立、解散騒動以降、ことあるごとにネットで批判されているのが父・木村拓哉だ。

「朝起きて、木村さんがまずすることは、ネットニュースをチェックすることだと言います。その中には自身のことを書かれているものもありますから、おのずと批判も目にしていることでしょう。それこそ“エゴサーチ”もしているかもしれません。

 そんな彼は、雑誌インタビューで“負けたくないもの”を問われて、“ネットですかね”と答えていました。“羅列し放題”と表現していましたが、“どこの誰かが好き勝手に物言うネットに負けたくない”という意味に捉えられます。裏を返せば、常に気にしているともとれますが」

木村拓哉さんの家族丸ごとメンタルが心配なところ

こうしたことからも、木村拓哉さんは、kokiさんがデビューしたあとからかなり世間の評判を気にしていることが分かります。

やはり父親として、あまり娘が悪くいわれたくないという思いはあるはずですが、

正直こればかりは有名人の宿命といったところでしょうか。

kokiのゴリ押し(2)新聞74紙の全面広告をジャック!

kokiさんの新聞74紙の広告ジャックに対してのネット民の反応はこちら↓↓↓

・新聞見てびっくりした。
15歳で何も実績がないのにブランドの顔になったり、こんな広告まで。ゴリ押しされると嫌われてしまうよ。この子には罪はないのに、かわいそうな気がする…

・キムタクが女装したのかとマジで思った。

・男顔だな、父親にそっくりだ

・この写真は可愛くないな。もう少し成長したら綺麗になるのかな。少なくとも今の時点では俺の中でブス

・ここまでくると正直気持ち悪い。ぜひ今嫌いな女性ランキングを実施してみてほしい。親子でワンツー飾るんじゃない?ってレベルで見たくない。

・なんでもいいけど髪を伸ばしたキムタクにしか見えない。見れば見るほど脳が混乱するw

・美形なお子さんだとは思うけど、親の七光感が半端ないので、親の実績で子どもの大きな仕事を決めるのは違うと思う。

・74紙でカラー15段って何十億かけてんだこれ....w

・やりすぎて反感もたれそう...実力がついて行ってないうちにこれって本人も可愛そう。

・不平等、不公平の象徴みたいな事になって来たな

kokiのゴリ押し(3)映画見出演でたエルシネマアワード受賞

受賞の真相や内容まとめ

kokiがELLEライジングスター賞を受賞!映画出演歴はなし?

2018年の11月に開催された「エルシネマアワード2018」の壇上に、kokiさんはブルガリやシャネルといった自身がアンバサダーを務めるハイブランドを身に纏い登場。

なぜこのセレモニーに登壇したかといいますと、この年の優秀新人賞を決めるライジングスター賞を受賞したためです。

デビュー後半年で映画賞を受賞とはすごい!と思いたいところですが、ひとつの疑問が生まれます。

「kokiさんって映画に出演していたの?」

モデルとしての活動をメインにしていたわけですが、映画とは初耳…

と芸能関係者は誰しもが思ったことでしょう。

それもそのはず、この時点でkokiさん映画は国内外関係なく未出演。

このセレモニーの名前は「エルシネマアワード」ですから、かなりその会にはそぐわない実績だと思います。

もちろんこれには批判の嵐。

ここまでのゴリ押しはハンパじゃないと世間もあきれ果てる始末になりました。

まぁ、アスリートが試合に出場してないのに大会MVPを取ったようなものですからね。

Kokiとの関係も深い「ELLE」が主催の映画賞・エルシネマアワード

エルシネマアワードは、kokiさんとも関係の深いファッションメディア『ELLE(エル)』を運営する株式会社ハースト婦人画報社が開催し始めた映画賞です。

その年に活躍した新人からベテラン、脚本家などにその栄誉を与えるために2016年から開催されています。

kokiさんはこのELLEのキャンペーンガールを務め、そこでシャネルやブルガリなどのブランドを着こなしたりしているわけで、関係としては非常に太いパイプで繋がっています。

ようするにこちらのELLEを通して、世界的ブランドが日本でのPRをおこなっているといったイメージ。

もちろんお互いにメリットがあるので、両者がお互いを利用しているといた感じですね。

そして、その広告塔に新たに選ばれたのがkokiさんということです。

話題性に優れていて、まぁビジュアルもあるということで、モデルデビュー後からELLEはkokiさんとの関係を築いています。

逆にkokiさんからすると、お世話になっているお得意先企業といったところです。

エルシネマアワードの概要

株式会社ハースト婦人画報社(本社:東京都港区、代表取締役社長&CEO:イヴ・ブゴン)が展開するファッションメディア『ELLE(エル)』は、その年に公開された映画作品を独自の視点で選出する「エル シネマ大賞 2017 授賞式」 を2017年12月12日(火)にスペースFS汐留(東京都港区)にて開催。今年度は日本の映画界で輝く女優に贈る「エル ベストアクトレス賞」、優れた監督に贈る「エル ベストディレクター賞」に加え、今後の活躍が期待される女優に贈る「エル・ガール ライジングアクトレス賞」と本年度に目覚ましい活躍をした男性に贈る「エル メン賞」を新設しました。

こちらはアワードの概要を過去のELLEの公式ページから引用

このように、あくまで「映画に携わる人を称える賞」と説明をしていたのですが、

その翌年に開催されたエルシネマアワード2018で、エルガールズライジングスター賞をkokiさんが受賞。

このアワード自体の信憑性などが落ちるような結果となりました。

同じく今年新設された「エル・ガール ライジングアクトレス賞」には中条あやみさんが選ばれました。 『チア☆ダン』に加え、 公開中の『覆面系ノイズ』で主人公のニノ役を好演し、その高い演技力が評価されました。シャネルのドレスと2億5千万円相当のジュエリーで大人らしさを演出して登場した中条あやみさんは「朝日が昇ってくるようなネーミングの賞をいただいて感激です。太陽のようなあたたかい女優を目指したいと思います。そして、来年は“暴れる”気持ちで前に進んでいきたいです」と初々しい笑顔で受賞の感想を語りました。

2017年はちゃんと映画に出演をしていた中条あやみさんが受賞しているのですが…

kokiのゴリ押しに世間の反応は!?

 木村拓哉と工藤静香の次女で人気モデルのKoki,は26日、「ELLE CINEMA AWARDS 2018」で「エル・ガール ライジングスター賞」を受賞した。同賞は「エンタメ界において今年最も輝いており、これからの活躍を応援したい女性」に贈られるものだが、マスコミ関係者は語る。

「Koki,は今年5月に雑誌『ELLE』(ハースト婦人画報社)でモデルデビューしているという縁もあり、さらにはKoki,が出演するとなれば多くの報道陣が集まるため映画賞の宣伝にもなるという主催元の計算で、今回の授賞に至ったのでしょう。しかし、映画出演の経験がないKoki,が映画賞を受賞したことについて、早くもインターネット上では揶揄する声が続出して、かっこうのネタになってしまっています。明らかにモデルとしてはブランドが傷つきました。授賞式に集まった記者たちも、いったい何を質問すればいいのかわからず困惑していたようです」

マスコミからもネタとして扱われることに

kokiのゴリ押し映画賞の受賞に世間の反応は?

kokiのゴリ押しに父親・木村拓哉や母親・工藤静香へも批判の声!?

実質マネージャーの工藤静香への批判

kokiさんの母親である工藤静香さんですが、現在は実質娘のマネージャー的存在になっているようです。

仕事選びも事務所と夫・木村拓哉さんと調整しているようなので、ほぼkokiさんのプロデュースは工藤静香さんがおこなっていると見られています。

そのため、無謀なブランドアンバサダー就任や映画賞受賞に関しては工藤静香さんへの批判にも繋がっている様子。

もちろんkokiさん自身は未成年ですから、親の同意がなければ働けません。

そのため、仕事を選べる状況ではないということは理解できますが、それにしてもかわいそうな状態ですね。

ちなみに工藤静香さんといえば、元々ヤンキー系アイドルとして人気を博した人物。

もちろん本人がヤンキーだったわけではなく、ヤンキーから好かれるルックスとプロモーションによって、かつてのヤンキーたちから絶大な人気を誇っていました。

それは男女共からの支持だったわけですが、ここにきてそのイメージからかけ離れた「娘ビジネス」が批判の対象になっているようです。

たしかに昔の工藤静香さんを知る方であれば、現在のイメージがあまり似つかわしくないと感じるのかもしれませんが…。

それもそれでかわいそうだなと感じられますね。

kokiのゴリ押しを主導する木村拓哉と工藤静香への世間の反応

5名無しさん@恐縮です2018/11/27(火) 23:42:23.96ID:JS9ILm5F0>>64
ゴリ押しここに極まれり

6名無しさん@恐縮です2018/11/27(火) 23:43:42.52ID:sp1f9qFP0>>61
ゴーリキより酷いゴリオシ

7名無しさん@恐縮です2018/11/27(火) 23:43:50.61ID:XaAPr1bp0
下手にこんな賞獲ったらドラマや映画に出辛くなるだけなのに工藤静香ってほんとアホだよな
旦那の演技力考えてから行動しろよ

8名無しさん@恐縮です2018/11/27(火) 23:44:46.70ID:NLda5RUl0
ちょ待てよ

9名無しさん@恐縮です2018/11/27(火) 23:45:00.65ID:bgswo4ye0
ナイスガイ賞的なヤツかな

10名無しさん@恐縮です2018/11/27(火) 23:45:26.63ID:EojufPNY0
静香がステージママだからな

11名無しさん@恐縮です2018/11/27(火) 23:45:37.29ID:n4YPgv4G0
もう完全にネタ要員

12名無しさん@恐縮です2018/11/27(火) 23:45:44.09ID:lSAGPGI40>>20>>25
ベストジーニストはもう決まってますからw
親子受賞とか言いますよ

15名無しさん@恐縮です2018/11/27(火) 23:47:06.61ID:rHSgJFOU0
15歳くらいじゃこんなことされて普通ひねくれるんじゃないか?
よけいなことしないでよ!ってさ

16名無しさん@恐縮です2018/11/27(火) 23:47:32.31ID:2bfivNM40
kokiのために作られた賞
大物の予感wwww

17名無しさん@恐縮です2018/11/27(火) 23:47:37.31ID:oVuV7gpy0
芸能版モンドセレクション

18名無しさん@恐縮です2018/11/27(火) 23:48:03.18ID:vqIEG7aA0
賞がないので作ったで賞

19名無しさん@恐縮です2018/11/27(火) 23:48:23.51ID:On2hlIed0
これからの活躍を応援したい人物ってさ
こいつのバカ親だけだろ

20名無しさん@恐縮です2018/11/27(火) 23:49:08.70ID:ehQdBycM0
>>12
「初の親子ツーショットインタビュー!!!」の絵が浮かぶわ、、、

21名無しさん@恐縮です2018/11/27(火) 23:49:52.04ID:57nVrDQP0
イミフ

25名無しさん@恐縮です2018/11/27(火) 23:51:14.15ID:W4O7Xb/Q0
>>12
過去に受賞してないのに殿堂入り

26名無しさん@恐縮です2018/11/27(火) 23:51:34.82ID:YjXwcbL70
エル・カンターレ賞~千眼 美子

27名無しさん@恐縮です2018/11/27(火) 23:51:42.73ID:/aI+LKU10
そんなに凄いモデルなら、冨永愛とのツーショットを撮って公開してよ
いちいちついでに両親が出てくるのはもういいから(特に母親)

28名無しさん@恐縮です2018/11/27(火) 23:52:01.89ID:dy4URgBI0
次はノーベル残念賞だ!

29名無しさん@恐縮です2018/11/27(火) 23:52:07.19ID:acweXRw/0>>38
もう「Koki」で流行語大賞とるしかないな

30名無しさん@恐縮です2018/11/27(火) 23:52:22.09ID:tGSFwh1a0
よくわかんないんだけど、KPOPみたいなもんか?

31名無しさん@恐縮です2018/11/27(火) 23:53:02.23ID:MHDbO0MN0
サラブレットという事で
メディアや周りがあまりにも担ぎ上げすぎて可哀想
かえってそれが
芸能人生や未来を
短くさせてることに気が付かないんだろうかね

33名無しさん@恐縮です2018/11/27(火) 23:54:43.83ID:T/HcIOMzO
これは酷いな…

45名無しさん@恐縮です2018/11/27(火) 23:59:12.15ID:eNt1oc9T0
なんかもう恐怖すら感じる
工藤静香って俺らが考えてる以上にアレなのかもな、、

49名無しさん@恐縮です2018/11/28(水) 00:00:39.45ID:09Pj3jxG0
あのさ、父親のキムタクも笑われてんだよ!?

工藤静香は分かってんのかね?

84名無しさん@恐縮です2018/11/28(水) 00:21:40.03ID:1TrjdbJN0
このガキの顔見るたび
にやけた工藤静香の顔が浮かんで不快

176名無しさん@恐縮です2018/11/28(水) 01:55:54.74ID:vRWt822N0
しずか&みつきの生き恥。
たくやも暴走を止められない情けなさがあるけど。

180名無しさん@恐縮です2018/11/28(水) 02:02:29.61ID:6gwegUmi0
母親の工藤静香ならやりそうな事
自分自身がのしあがりだし
人生やったモン勝ち一般から批判されても
悔しいならやらいいじゃん的な思考な方だと思う
別に良いとは思うけど致命的にセンスがないんだよね
娘さんに活躍してほしいなら
歯や脚の矯正くらいしておくべき

kokiのゴリ押しは結局工藤静香プロデュース?

世間の声を見てみると、木村拓哉さんより工藤静香さんへの批判が集中しているように感じられましたが、

結局kokiのゴリ押しプロデュースは工藤静香さんが先導しているのか?

これについては真相は分かりませんが、おそらく7:3の割合くらいで工藤静香さん主導のもと行われていると推測されます。

もちろん木村拓哉さんも口は出しているでしょうが、実際の交渉に全部出ていくことは仕事的にも難しいでしょうから、現在は芸能活動をおこなっていない工藤静香さんの方が時間を割きやすいはず。

もうちょっとゆるやかに仕事に馴染ませていけばいいのに、という声も多く、kokiさんを心配するファンも少なくないようです。

kokiのゴリ押しに対する批判は本人よりも親へと向いている模様

一部ファンからは、ことの発端となった受賞について

「この賞は映画関係ないから、映画出てなくていいんだよ。ちゃんと知らないのに批判しないでよ」

「叩きたい人が叩いているだけ、賞はちゃんとしたもの」

「kokiは悪くない、親の責任」

といった声もありました。

ちなみにkokiさんが受賞した「ライジングスター賞」というのは、2018年新設のもので2017年までの「ライジングアクトレス賞」に代わるものなので、本来なら映画に関係してないとおかしいですよね。。。

そもそもこの賞自体がエル「シネマ」アワードの一部門なのだから。。。

マスコミや世間からの冷ややかな反応にkokiさんが負けないか心配ですが、それこそ木村拓哉と工藤静香の娘ですから、強靭なメンタルの持ち主なのかもしれません。

今後はどんな「おもしろゴリ押し」が飛び出るか注目したいところです。

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